
太陽と骸骨の陽気な国
メキシコを旅する
死者の日のマリーゴールド、手描きのタラベラ焼、カカオとトウガラシの深い味。 メキシコの手仕事は驚くほど色鮮やかで、どこか懐かしい。 部屋と食卓に「陽気」を一皿添える買い物を。
まちかどのお店
メキシコ 食のお店 空想のお店
🍝サルサとタコスの食材店 コシーナ
メキシコシティの市場の一角にあるような、家庭のタコス作りに必要なものだけを並べた食材店。 本物のタコスは、トウモロコシの生地と、青いサルサと、燻した唐辛子があれば成立します。 日本の台所で「あの屋台の味」を組み立てるための土台を集めました。
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🍝セルベサとライムの店 サルー
海辺の食堂の軒先にあるような、氷を張った箱に瓶が突き刺さっている店。 メキシコのビールは、ライムと塩をあわせて完成します。 暑い日にいちばんおいしい飲み方ごと、まるごと持ち帰れる顔ぶれを集めました。
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🍽️太陽の器屋 タラベラ
メキシコ・プエブラの工房街から来たような、手描きの器の店。 タラベラ焼は一枚ごとに絵付けが違い、「同じものが二つとない」のが正装。 食卓に一枚置くだけで、いつもの食事がぐっと陽気になります。
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